≪受付終了:12月17日開催≫――月刊:よげんの書【12月号】

よげんの書は、生活の変化や経済・環境の変化など、社会課題を背景に少し先の生活を考えるマーケティングコンテンツです。企業や個人がマーケティングに取り入れるべき時代のナラティブをみなさんと共有するために定期的にセミナーを開催し、毎月10のよげんを発表しています。

2020年7月より定期開催している本セミナーは、参加者のみなさまにご好評をいただき、今回で16回目の開催となります。今回は11月~12月に起こった社会のトピックスをタネにお話を進めてまいります。ぜひ、ご参加をお待ち申し上げております。

開催概要・プログラム内容

開催概要

開催日 2021年12月17日(金)
開催時間 16:00~17:00 ※本編終了後に質疑応答の時間を設けます
会場 オンライン開催 ※ZOOMを利用
定員 300名
料金 無料
申込締切 2021年12月17日10時

プログラム内容

ソーシャリングラボ 大久保氏と、ドゥ・ハウス 舟久保より10の「よげん」を発表します。過去の開催時に発表した「よげん」は本ページ下部をご参照ください。

「よげん」のアーカイブ

月刊:よげんの書【2021年11月号】

  • 気候変動に対する各地域の主張が入り乱れる
  • 環境に対するスコアを見て食品を選ぶ生活者が増える
  • 旧商品を大切に扱うことがファンとの絆を深める
  • メタバースに人とデータが集まり、現実社会に反映される
  • SF思考が次のイノベーションを生む
  • 一緒に子育てすると離婚率が下がることがわかる
  • 悪い円安が日本を蝕む
  • 45歳定年説が波紋を呼ぶ
  • 起業なら地方でというスタートアップが増える
  • 日本の投資トラウマが低迷を持続させる
あわせて読みたい
【開催報告】月刊:よげんの書2021年11月号(前編)――現実と未来を行き来しながら考えよう
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月刊:よげんの書【2021年10月号】

  • 文化や評価の不平等が人材・頭脳を流出させる
  • 気候変動によって食品供給・価格が不安定になる
  • 気候操作に賛否が巻き起こる
  • メーカーと小売がタッグを組んだ循環システムが生まれる
  • エイジテックでモノ・カネ・情報が正しく流れる
  • ゆでガエル状態ではいられなくなる
  • 会社に戻りたくない人が増える
  • 役職者になりたくない人も増える
  • 学ぶ20代と学ばない50代が浮き彫りになる
  • エシカル資本主義の胎動が始まる
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【開催報告】月刊:よげんの書2021年10月号(前編)――「循環」の視点を持とう
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月刊:よげんの書【2021年8月号】

  • スポーツをきっかけに不平等と倫理が見直される
  • クチコミの力にお金と期待が集まる
  • 2020年代生まれの子どもと気候変動との闘いが激化する
  • 緑の視点を持つ生活者が増える
  • 小売・売場のクロスオーバーが進む
  • デマ情報が停滞を助長する
  • 日本のエネルギー政策が迷走する
  • 副業人材への期待が拡大する
  • 日本人の幸福感が一筋縄ではいかないことがわかる
  • リスキリング革命が始まる
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【開催報告】月刊:よげんの書2021年8月号(前編)――子どもや孫の時代の生活を考えて行動しよう
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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス 執行役員 聞く技術研究所 マネジャ

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