的確なターゲットとつながっていくために。Facebook広告ターゲティング可能項目一覧(13/07/24時点)

Original Update by owenwbrown
現在日本の配信対象者が2,200万人まで増加しているFacebook広告、日々配信の絞り込み項目が更新されています。的確なターゲットにFacebookページまたはwebサイトやアプリを見てもらうためには、配信設定はとても重要です。 改めて、広告媒体としてFacebookを利用するメリットを挙げます。

①ユーザー数

現在日本に住んでいる方で2,200万人が配信対象としてカウントされています。

②細かいターゲティングが可能

地域、年齢、性別、学齢、勤務先、恋愛対象、交際ステータス、趣味・関心等を選定し、最適なユーザーに配信することが出来ます。

③ユーザーは実名で登録

実名で登録しているからこそ、 無責任な発言や、デマが発生しにくく、信頼性の高いコミニケーションが可能です。

④広告の2次、3次波及が見込める

広告経由でいいね!をしたユーザーの周囲にも情報が波及していきます。この点もFacebook広告の大きな魅力です。
②のターゲティングについて、社内や社外で配信代行の相談をいただく際、よく「どんな絞り込みができるの?」といった質問をいただきます。そこで、2013年7月24日時点での絞り項目をまとめてみました。 ■Facebook広告絞り込みターゲティング可能項目 特に各カテゴリ内の項目やカテゴリ自体の増減も頻繁に行われており、映画や音楽といったカテゴリは最近新たに追加になっています。 CPFの単価が上がってきていると言われていますが、的確なターゲット設定と予算設計で効率よく広告の配信を行っていきましょう。

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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス マーケティング・コミュニケーション事業部 マネジャ

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