圧力鍋を使えば、ゆで卵があっという間に出来上がります

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圧力鍋を使うと、照り焼きチキンが短時間で完成し、なおかつしっかり火が通る。という記事を以前書きましたが、今回はゆで卵の作り方のご紹介です。照り焼きチキンの記事はこちらから→http://www.dohouse.co.jp/post/?p=6098

圧がかかってから1分加熱

作り方はとっても簡単。まずは圧力鍋に生卵を並べます。次にカップ1杯分の水を入れます。そして圧がかかり始めてから1分加熱したら出来上がりです。煮物などにゆで卵を入れる場合には、出来上がったらすぐに圧を抜いて卵を取り出してしまいますが、お弁当にゆで卵を入れるなど、黄身までしっかり火が通ってほしい時は、自然に圧が抜けるまで放置しています。朝、急に「卵サンドにしよう」などと思いついた場合でも、あっという間にゆで卵が出来上がるので助かります。それと、卵をゆでている間にころころ転がさなくても良いので楽ちんです。卵をゆでる時に入れる水の量が少量で良いので、あっという間に圧がかかり始める点も魅力の一つです。圧力鍋は持っているけれど、どんな料理に使えば良いのか分からない、という話を時々聞きますが、簡単な調理にも便利に使えるので、是非一度ゆで卵で試してみてはいかがでしょうか。

T:ターゲット
30代主婦
O:オケージョン
下準備としてゆで卵を作るとき
W:ウォンツ
短時間でゆで卵を作りたい、簡単にゆで卵を作りたい
B:ベネフィット
加圧時間1分でゆで卵が作れる
P:プロダクト
圧力鍋、ゆで卵

中3、中1、小5の3姉妹ママです。小さい頃はいつも一緒が当たり前だった子供達も、それぞれの世界が広がってきて、別々に過ごす時間が増えてきました。私も一人の女性としてこれからもっともっと外の世界に目を向ける機会を増やしていきたいと思います。

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