寒い季節のお米研ぎには、冷た~い水に手を浸けずに済む「なるほど米とぎ」を使っています。

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寒い季節、冷たい水でお米を研ぐのは本当に苦痛。できることならお湯で研ぎたいくらい!

我が家の朝食は、ご飯にお味噌汁の和食派。夫と高1長女、2人分のお弁当も作りますので、朝は炊きたてのご飯がかかせません。お料理やお弁当を作ることは好き、でも毎日のお米研ぎは面倒。特に寒い時期、何度も冷水に手を浸ける作業はツラい。そのツラさをなくしてくれたのがイノマタ化学株式会社の「なるほど米とぎ」です。OLYMPUS DIGITAL CAMERA

米好きの家族にバレるのでは!?と、最初はヒヤヒヤしていました。

このなるほど米とぎ、お米の中で30回ほどシャカシャカと回した後お水を切り、これを3回繰り返すだけ。最後に2回すすいでお米研ぎが完了します。柄の側面には水切り板も付いていて、お水を替える時も、手に冷水が触れない優れもの。
この簡単さから、炊き上がりに差が出てしまうのではないか、家族からブーイングがあるのではないかと、内心ヒヤヒヤ(・・;)手で研いでいない後ろめたさもあり、最初は家族に内緒で、こっそり使っていました。

ツヤツヤふっくらの炊き上がり、お弁当にも大満足♬

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Original Update by double-h_by_phone

炊き上がりは、手で研いだ時と同じようにツヤッツヤ☆ お茶碗によそった時はふっくらで、見た目は合格。朝食時、家族の表情をチラ見しながら観察すると、普段と変わらず箸がすすんでいる。よし!最後の難関はお弁当。帰宅した高校生の長女と夫のお弁当箱を恐る恐る開けて見る…ヤッター\(^o^)/空っぽだぁ~
これを3回程続けて自信を持ち、晴れて我が家の調理器具の仲間入りをしました♬

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