パッケージがスタイリッシュな「生茶」は、そばに置いておきたくなります

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わざわざ「生茶」を選ぶようになりました

私は外出時に喉が渇いたら、自動販売機やコンビニでペットボトルの緑茶を買います。味にあまり差を感じていなかったので、こだわりもなく適当に選んでいました。

日本人にとってお茶は毎日飲む庶民的な飲料だし、ペットボトルのお茶は子供からお年寄りまで購入します。なので、パッケージにもスタイリッシュ感やオシャレ感はないものだと思っていました。

が、「生茶」を知ってからはそうは思わなくなったのです。

都会的で洗練されたフォルムとパッケージに惹かれます

生茶のボトルの上部は、ワインボトルのように首が長く、なめらかな曲線を描いています。グリーン色のパッケージは半透明で、やわらかい光を取り込むすりガラスのようです。
中央には茶道のお濃茶を思わせる奥深いグリーン色の帯が巻かれ、「生茶」「Rich Green Tea」と白抜きの文字が浮かんでいます。
他のお茶のペットボトルとは違うフォルムと高級感漂うパッケージは都会的で、とてもステキ!と気に入ってしまいました♡

持つだけでワンランクオシャレなシーンを作れます

お茶のペットボトルはオシャレ感がなく、おばさんが持っていると、よりおばさん感が漂う気がして、さっと飲んで見えないようにカバンの奥に入れていました。
でも、都会的でスタイリッシュなパッケージの生茶なら、カバンから見えてもスッキリきれいにまとまります。
友人との待ち合わせ場所や、映画館、美術館から出てきてふとお茶を飲むとき、会社でパソコンの手を休めて飲むとき、生茶ならちょっぴりオシャレな気分を味わえるのです。
もちろん生茶の旨みや苦味のある味も気に入っています。
ペットボトルのお茶なら何でもよかったのに、今では生茶がいい!とわざわざ探して買うようになりました。こだわりができたことに自分自身もちょっぴり驚いています♪

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