「聞く力」

ドゥ・ハウスの全てのサービス、研修のベースに「聞く力」があります。
「聞く力」は物事をあるがままに受け入れ、その受け入れたモノや相手になってみて感じ、そこで感じた様をそのままに表現する運動のことです。

「聞く力」5つの要素 2.ありありと見る

一つのことを100通りの角度から、じっくりと見つめます。

データが目の前にある時、文字だけを追うのではなく、シーンを創造して、頭に思い浮かべます。それによって、もっとリアルにデータを体験できるのです。頭や言葉で見るよりは、実際に噛んで歯で見る方が、匂いを嗅いで鼻で見る方が、舐めて舌で見る方が、ずっと確かに見えてきます。「見る」ということを「五感全開」で行う修行です。

Column&CaseStudy-聞く技術研究所の記事より
Positive Post-主婦マーケターによる商品体感ストーリー

TOP