2012-2013越冬風邪とカラダの継続調査14回目~健康の不安第1位は、「身体のコリ・痛み、関節痛がある、関節に違和感がある」

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カラダデータバンク

”カラダ”に関するあれこれを専門的に取り扱うシリーズ「カラダデータバンク」です。「カラダデータバンク」は、人々の健康実態や、医薬品・医薬部外品、その関連品を対象に調査と分析を行ってまいります。 カラダデータバンク

■調査目的

  • 風邪、インフルエンザ、ノロウイルスの感染実態を継続的に把握することで、その流行と終息を把握する
  • 風邪やその対処に関する実態と意識を把握する

■調査スペック

  • 2012年12月第3週~2013年3月第5週の間、毎週末に調査を実施する
  • 風邪、インフルエンザ、ノロウイルスの感染有無については設問を固定し、比較できるようにする。それ以外の設問は毎回入れ替える

 

■調査結果総括【罹患実態】

風邪の現在罹患率は7.0%

風邪

※クリックで大きなグラフが見れます

インフルエンザの罹患経験率は5.8% 性年代別にみると、大きな差はみられない

インフルエンザ

※クリックで大きなグラフが見れます

ノロウイルスの罹患経験率は2.5% 性年代別にみると、大きな差はみられない

ノロウィルス

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■健康的に不安に思っていること(性年代別)

性年代別にみると、「身体のコリ・痛み、関節痛がある、関節に違和感がある」の割合が高いのは『男性  40代』

健康的に不安に思っていること

※クリックで大きなグラフが見れます

 

■健康維持・改善のためにしていること(性年代別)

性年代別にみると、「運動をする、体を動かす」の割合が高いのは『男性 60代』『女性 60代』

健康維持・改善のためにしていること

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<分析手法> フリーアンサー(FA)形式で聴取した回答をカテゴリーごとに振り分ける処理方法のこと <特長> ・純粋想起でデータを聴取するため、助成想起とは違ってバイアスがかからない ・定性データを定量データに変換することで、定量分析することができる  

■ダウンロード

※調査結果の詳細は、下記URLよりPDF形式のレポートをダウンロードしてご覧ください。また、当社無料集計ソフト「my集計アプリ」に対応したローデータもダウンロードできます。

 

■関連サービス

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30年のリサーチ経験から蓄積したノウハウを活かし、調査設計から実査までしっかりサポートします ・カタログのダウンロードができますお問い合わせはこちらです

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