≪申込受付中:2月18日開催≫――月刊:よげんの書【2月号】

よげんの書は、生活の変化や経済・環境の変化など、社会課題を背景に少し先の生活を考えるマーケティングコンテンツです。企業や個人がマーケティングに取り入れるべき時代のナラティブをみなさんと共有するために定期的にセミナーを開催し、毎月10のよげんを発表しています。

2020年7月より定期開催している本セミナーは、参加者のみなさまにご好評をいただき、今回で18回目の開催となります。今回は1月~2月に起こった社会のトピックスをタネにお話を進めてまいります。ぜひ、ご参加をお待ち申し上げております。

開催概要・プログラム内容

開催概要

開催日 2022年2月18日(金)
開催時間 16:00~17:00 ※本編終了後に質疑応答の時間を設けます
会場 オンライン開催 ※ZOOMを利用
定員 300名
料金 無料
申込締切 2022年2月18日10時

プログラム内容

ソーシャリングラボ 大久保氏と、ドゥ・ハウス 舟久保より10の「よげん」を発表します。過去の開催時に発表した「よげん」は本ページ下部をご参照ください。

「よげん」のアーカイブ

月刊:よげんの書【2022年1月号】

2022年1月号

  • 公平な分配のためのアルゴリズムが求められる
  • マックフライポテトでサプライチェーンの課題が身近に迫る
  • 再エネのサプライチェーンの課題は企業が自ら解決する
  • 永く持つほど価値が高まるモノが増えていく
  • メタバース環境への準備が着々と進む
  • 基金のからくりが明るみに出る
  • M字カーブ解消が事実誤認だったことがわかる
  • 孤独が社会保障を疲弊させる
  • 世界はリスクに満ちている
  • 物価上昇に賃金が追いつけるかが課題となる

月刊:よげんの書【2021年12月号】

  • 各国・各地域で若者の争奪戦がはじまる
  • 社会貢献度で会社を選ぶ若者が増える
  • データサイエンスが大学の必修科目になる
  • 道の駅が生活者と商品の新たな出会いの場所となる
  • 超速配達で食品を揃える人が増える
  • 恋愛結婚が過去のものとなる
  • 企業の高齢化と設備の老朽化が同時進行する
  • 運送業界が2024年問題に揺れる
  • 水質規制の強化で海が痩せる
  • 持続可能な観光を志向する人が増える
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【開催報告】月刊:よげんの書2021年12月号(前編)――若者に恥ずかしくない「継承」をしよう
【開催報告】月刊:よげんの書2021年12月号(前編)――若者に恥ずかしくない「継承」をしようドゥ・ハウスでは毎月「よげんの書」セミナーを開催しています。「よげんの書」では日本国内に限らず、世界の経済、政治、エンタメなど、多角的な視点とデータで「今」...

月刊:よげんの書【2021年11月号】

  • 気候変動に対する各地域の主張が入り乱れる
  • 環境に対するスコアを見て食品を選ぶ生活者が増える
  • 旧商品を大切に扱うことがファンとの絆を深める
  • メタバースに人とデータが集まり、現実社会に反映される
  • SF思考が次のイノベーションを生む
  • 一緒に子育てすると離婚率が下がることがわかる
  • 悪い円安が日本を蝕む
  • 45歳定年説が波紋を呼ぶ
  • 起業なら地方でというスタートアップが増える
  • 日本の投資トラウマが低迷を持続させる
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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス 執行役員 聞く技術研究所 マネジャ