≪申込受付中:10月22日開催≫――月刊:よげんの書【10月号】

よげんの書は、生活の変化や経済・環境の変化など、社会課題を背景に少し先の生活を考えるマーケティングコンテンツです。企業や個人がマーケティングに取り入れるべき時代のナラティブをみなさんと共有するために定期的にセミナーを開催し、毎月10のよげんを発表しています。

2021年7月より定期開催している本セミナーは、参加者のみなさまにご好評をいただき、今回で14回目の開催となります。今回は9月~10月に起こった社会のトピックスをタネにお話を進めてまいります。ぜひ、ご参加をお待ち申し上げております。

開催概要・プログラム内容

開催概要

開催日 2021年10月22日(金)
開催時間 16:00~17:00 ※本編終了後に質疑応答の時間を設けます
会場 オンライン開催 ※ZOOMを利用
定員 300名
料金 無料
申込締切 2021年10月20日10時
その他 10月21日にセミナー用URLをご連絡差し上げます

プログラム内容

ソーシャリングラボ 大久保氏と、ドゥ・ハウス 舟久保より10の「よげん」を発表します。過去の開催時に発表した「よげん」は本ページ下部をご参照ください。

「よげん」のアーカイブ

月刊:よげんの書【2021年6月号】

  • コロナで少子化が加速し出産・育児支援が広がる
  • 多様性への配慮が進み衣類の男女差がなくなる
  • 家族で囲む食卓でも(味の)多様化が進む
  • ゲームの中の世界が、次の現実社会を創る
  • アフターコロナは買物時間が短くなる
  • 技術で勝って普及で負けることがトラウマになる
  • 変化におびえる日本企業が増える
  • IT人材の偏在がDXを妨げる
  • 入社早々転職を志向する若者が増える
  • 法人民主主義が立ち上がる
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月刊:よげんの書【2021年7月号】

  • スマートフォンが自由への切符の代わりとなる
  • 昨年は若者が、今年は高齢者が経済を牽引する
  • ミニ店舗が増え、オムニチャネルが加速する
  • リユース商品が次のロイヤルユーザーを育てる
  • 農業のイノベーションが機会をもたらす
  • 経済安全保障でリスクとチャンスが入り交じる
  • 日本の企業が人権に目覚める
  • デュアルライフを目指す人が増える
  • 社用族が絶滅危惧種になる
  • フレキシキュリティへの期待が高まる
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月刊:よげんの書【2021年8月号】

  • スポーツをきっかけに不平等と倫理が見直される
  • クチコミの力にお金と期待が集まる
  • 2020年代生まれの子どもと気候変動との闘いが激化する
  • 緑の視点を持つ生活者が増える
  • 小売・売場のクロスオーバーが進む
  • デマ情報が停滞を助長する
  • 日本のエネルギー政策が迷走する
  • 副業人材への期待が拡大する
  • 日本人の幸福感が一筋縄ではいかないことがわかる
  • リスキリング革命が始まる
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【開催報告】月刊:よげんの書2021年8月号(前編)――子どもや孫の時代の生活を考えて行動しよう
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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス 執行役員 聞く技術研究所 マネジャ

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