≪受付終了:7月16日開催≫――月刊:よげんの書【7月号】

よげんの書は、生活の変化や経済・環境の変化など、社会課題を背景に少し先の生活を考えるマーケティングコンテンツです。企業や個人がマーケティングに取り入れるべき時代のナラティブをみなさんと共有するために定期的にセミナーを開催し、毎月10のよげんを発表しています。

2021年7月より定期開催している本セミナーは、参加者のみなさまにご好評をいただき、今回で12回目の開催となります。今回は6月~7月に起こった社会のトピックスをタネにお話を進めてまいります。ぜひ、ご参加をお待ち申し上げております。

開催概要・プログラム内容

開催概要

開催日 2021年7月16日(金)
開催時間 16:00~17:00 ※本編終了後に質疑応答の時間を設けます
会場 オンライン開催 ※ZOOMを利用
定員 300名
料金 無料
申込締切 2021年7月14日10時
その他 7月15日にセミナー用URLをご連絡差し上げます

プログラム内容

ソーシャリングラボ 大久保氏と、ドゥ・ハウス 舟久保より10の「よげん」を発表します。過去の開催時に発表した「よげん」は本ページ下部をご参照ください。

「よげん」のアーカイブ

月刊:よげんの書【2021年4月号】

  • 従業員の人権に耳をすます企業がふえる
  • ウェルビーイングに注目が集まる
  • 思いもよらない場所を観察することで機会が生まれる
  • コロナが30年続いた底辺への競争を終わらせる
  • 食べ合わせの実験がはじまる
  • 「美白」が死語になる
  • 人権問題の対応が両刃の剣となる
  • 個人投資家の日本株離れが進む
  • コロナの流行で風邪薬が売れなくなる
  • パート女性の実質失業100万人超えが明らかになる
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【開催報告】月刊:よげんの書2021年4月号(前編)―― ニッチな領域の観察をはじめよう
【開催報告】月刊:よげんの書2021年4月号(前編)―― ニッチな領域の観察をはじめよう「よげんの書」では日本国内に限らず、世界の経済、政治、エンタメなど、多角的な視点とデータで「今」何が起きているのかをご紹介しています。「月刊:よげんの書4月号」の前半で発表された内容をご紹介いたします。

月刊:よげんの書【2021年5月号】

  • ポップカルチャーが多様性を推進させる
  • 給付金の使い方が明らかになる
  • ワクチンがお金の使い方を変える
  • コロナがスローな○○を定着させる
  • 中間層に救いの手が差し伸べられる
  • 副業で農業をする人が増える
  • コロナ禍で街が住みやすくなる?
  • 定年女子の2ndステージへの模索が始まる
  • 日本の低迷の要因は、性格の問題だったことがわかる
  • 服を捨てられない日がやってくる
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【開催報告】月刊:よげんの書2021年5月号(前編)―― “みんな”でできることを考えよう
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月刊:よげんの書【2021年6月号】

  • コロナで少子化が加速し出産・育児支援が広がる
  • 多様性への配慮が進み衣類の男女差がなくなる
  • 家族で囲む食卓でも(味の)多様化が進む
  • ゲームの中の世界が、次の現実社会を創る
  • アフターコロナは買物時間が短くなる
  • 技術で勝って普及で負けることがトラウマになる
  • 変化におびえる日本企業が増える
  • IT人材の偏在がDXを妨げる
  • 入社早々転職を志向する若者が増える
  • 法人民主主義が立ち上がる
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【開催報告】月刊:よげんの書2021年6月号(前編)―― “境” をなくして考えよう
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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス 執行役員 聞く技術研究所 マネジャ

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