≪受付終了:4月23日開催≫ ―― 事実新聞【4月号】~家庭内ダイバーシティ

事実新聞は生活者への定量・定性調査を通して、購買行動と生活・使用行動の「事実」を明らかにし、メーカーをはじめとする企業のみなさまにお届けする情報紙です。事実新聞の2021年4月号の発刊に際して、内容をご紹介するウェビナーを開催いたします。

今回の事実新聞は「家庭内ダイバーシティ」がテーマです。セミナーでは調査結果と、事実新聞紙面の読み方、トピックスの紹介、事実新聞紙面のプレゼントに関するご応募もいただける機会となっています。ぜひ、ご参加をお待ち申し上げております。

開催概要・プログラム内容

プログラム内容

今回の事実新聞は「家庭内ダイバーシティ」をテーマとしています。

ジェンダーギャップ指数120位の日本における、家庭内・家事の役割分担の実態と、女性が考える理想の形に迫った内容となります。
紙面では、以下の4つの調査結果をご紹介しています。

  • 有職主婦家庭の家事分担の現実と理想を問う定量調査
  • ホームパーティ形式の座談会で家事分担を支える商品を考える
  • 主婦が感じる社会・家庭の不平等を問うインタビュー
  • 家庭内ダイバーシティに寄与する新商品・サービス発想を行うオリジナルワークショップ「解体親書」

セミナーでは上記の調査結果と、事実新聞紙面の読み方、トピックスの紹介、事実新聞紙面のプレゼントに関するご応募もいただける機会となっています。

開催概要

開催日 2021年4月23日(金)
開催時間 16:00~17:00 ※本編終了後に質疑応答の時間を設けます
会場 オンライン開催 ※ZOOMを利用
定員 300名
料金 無料
申込締切 2021年4月21日(水)AM10時
その他

開催前日までにセミナー用URLをご連絡します

「事実新聞」のアーカイブ

以下より、これまでに発行した事実新聞の紙面をダウンロードしてご覧いただくことが可能です。

事実新聞 73号 2020年10月号

事実新聞 73号 2020年10月

テーマ「もし明日ステイホームになったら?」

ニューノーマルな環境で生まれた新しい生活欲求(ウォンツ)を新型コロナウイルス禍を追体験することで明らかにしました。

 

事実新聞 74号 2020年12月号

事実新聞 74号 2020年12月

テーマ「生活者からみた『エシカル消費』」

自然環境や気候変動、生産者の労働環境、貧困、人権といった様々な社会課題への対応に各企業・団体が取り組んでいるなか、生活者の現在地とこれからをみつめました。

 

事実新聞 75号 2021年2月号

事実新聞 75号 2021年2月

テーマ「いまどきの年末年始」

コロナ禍で迎えた初めての年末年始。大掃除、年末の買物、お正月料理など一年の集大成となる一大イベントの様子をみつめました。

 

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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス 執行役員 聞く技術研究所 マネジャ

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