≪受付終了:4月16日開催≫――月刊:よげんの書【4月号】

よげんの書は、生活の変化や経済・環境の変化など、社会課題を背景に少し先の生活を考えるマーケティングコンテンツです。企業や個人がマーケティングに取り入れるべき時代のナラティブをみなさんと共有するために定期的にセミナーを開催し、毎月10のよげんを発表しています。

2021年7月より定期開催している本セミナーは、参加者のみなさまにご好評をいただき、今回で9回目の開催となります。今回は3月~4月に起こった社会のトピックスをタネにお話を進めてまいります。ぜひ、ご参加をお待ち申し上げております。

開催概要・プログラム内容

開催概要

開催日 2021年4月16日(金)
開催時間 16:00~17:00 ※本編終了後に質疑応答の時間を設けます
会場 オンライン開催 ※ZOOMを利用
定員 300名
料金 無料
申込締切 2021年4月14日10時
その他 4月15日にセミナー用URLをご連絡差し上げます

プログラム内容

ソーシャリングラボ 大久保氏と、ドゥ・ハウス 舟久保より10の「よげん」を発表します。過去の開催時に発表した「よげん」は本ページ下部をご参照ください。

「よげん」のアーカイブ

月刊:よげんの書【12月号】

コンビニの2020年問題が顕在化する

  • RFIDの効果的活用がはじまる
  • 中国による民主主義崩壊の危機が人々の心に広がる
  • 中古・リサイクル市場に注目が集まる
  • 気候変動対策への政策がうたれる
  • 命の経済の発展が必要であることに気が付く
  • 民主主義者がマイノリティになる
  • 中小企業の再編(淘汰)が進む
  • コンビニの2020年代問題が顕在化する
  • コロナがジェンダーギャップを加速する
  • 社会貢献債の発行が急増し、社会貢献意欲も増加する
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月刊:よげんの書アーカイブ~【2020年12月号】前編 ―― 時代のナラティブを 商品やマーケティングに取り...
月刊:よげんの書アーカイブ~【2020年12月号】前編 ―― 時代のナラティブを 商品やマーケティングに取り...2020年12月に発表した10のよげんの中の5つをセミナーでお話した内容のサマリとともにお届けします。

月刊:よげんの書【2月号】

210210.1憶総ダイエットが始まる

  • 嗅覚インターフェイスがスクリーンを凌駕する
  • 日本でミソジニー狩りが広がる
  • コロナで加速したお一人思考で発想しよう
  • 黒の視点から緑の視点への変換が求められる
  • ニューノーマルはアート思考で創る
  • 年内はウィズコロナへの覚悟が広がる
  • 収入の減少をギグワークで補う人が増える
  • バブルのトラウマからの脱却が始まる
  • プラスチックのリサイクルが問い直される
  • 一億総ダイエットが始まる
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月刊:よげんの書アーカイブ~【2021年2月号】前編 ―― 黒い粘土と白い粘土を見よう
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月刊:よげんの書【3月号】

  • 巣ごもり生活に新たな語り部が現れる
  • 消費・商品価格にも格差が反映される
  • 弁当で社会貢献する人が増える
  • ダブル・ダブルシフトが女性を苦しめる
  • 戦争の歴史を振り返る人が増える
  • K字格差が止まらない
  • 新たな階級闘争が始まる
  • ゴミという概念がなくなる
  • クールジャパンは外資の力で蘇る
  • 脱炭素にポジティブな企業が増える
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月刊:よげんの書アーカイブ~【2021年3月号】前編 ―― 歴史を参照してPostコロナを考えよう
月刊:よげんの書アーカイブ~【2021年3月号】前編 ―― 歴史を参照してPostコロナを考えよう2021年3月に発表した10のよげんの中の5つをセミナーでお話した内容のサマリとともにお届けします。

 

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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス 執行役員 聞く技術研究所 マネジャ

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