≪受付終了:2月25日開催≫ ―― 事実新聞【2月号】~いまどきの年末年始

事実新聞は生活者への定量・定性調査を通して、購買行動と生活・使用行動の「事実」を明らかにし、メーカーをはじめとする企業のみなさまにお届けする情報紙です。事実新聞の2021年2月号の発刊に際して、内容をご紹介するウェビナーを開催いたします。

今回の事実新聞は「いまどきの年末年始」がテーマです。セミナーでは調査結果と、事実新聞紙面の読み方、トピックスの紹介、事実新聞紙面のプレゼントに関するご応募もいただける機会となっています。ぜひ、ご参加をお待ち申し上げております。

開催概要・プログラム内容

プログラム内容

紙面で展開する以下の調査結果と、事実新聞紙面の読み方、トピックスをご紹介するセミナーです。

  • 年越し蕎麦・雑煮・おせち料理の喫食状況の定量調査
  • 元旦の食事と三が日の行動の定量調査
  • いまどきの年越し蕎麦・お正月料理に関するフォト調査
  • サミットストアの年末の買い物に関する店頭購入レポート
  • いまどきの年末年始の生活行動に関する主婦へのインタビュー調査
  • 末年始の家事ウォンツをもとに新商品・サービス発想を行った、当社オリジナルの「解体親書」

開催概要

開催日 2021年2月25日(木)
開催時間 16:00~17:00 ※本編終了後に質疑応答の時間を設けます
会場 オンライン開催 ※ZOOMを利用
定員 300名
料金 無料
申込締切 2021年2月22日(月)AM10時
その他

開催前日までにセミナー用URLをご連絡します

「事実新聞」のアーカイブ

以下より、これまでに発行した事実新聞の紙面をダウンロードしてご覧いただくことが可能です。

事実新聞 73号 2020年10月号

事実新聞 73号 2020年10月

テーマ「もし明日ステイホームになったら?」

ニューノーマルな環境で生まれた新しい生活欲求(ウォンツ)を新型コロナウイルス禍を追体験することで明らかにしました。

 

事実新聞 74号 2020年12月号

事実新聞 74号 2020年12月

テーマ「生活者からみた『エシカル消費』」

自然環境や気候変動、生産者の労働環境、貧困、人権といった様々な社会課題への対応に各企業・団体が取り組んでいるなか、生活者の現在地とこれからをみつめました。

 

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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス 執行役員 聞く技術研究所 マネジャ

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