≪受付終了≫――事実新聞【12月号】~生活者からみたエシカル消費

事実新聞は生活者への定量・定性調査を通して、購買行動と生活・使用行動の「事実」を明らかにし、メーカーをはじめとする企業のみなさまにお届けする情報紙です。事実新聞の2020年12月号の発刊に際して、内容をご紹介するウェビナーを開催いたします。

今回の事実新聞は「生活者からみたエシカル消費」がテーマです。セミナーでは調査結果と、事実新聞紙面の読み方、トピックスの紹介、事実新聞紙面のプレゼントに関するご応募もいただける機会となっています。ぜひ、ご参加をお待ち申し上げております。

開催概要・プログラム内容

プログラム内容

紙面で展開する以下の調査結果と、事実新聞紙面の読み方、トピックスをご紹介するセミナーです。

  • レジ袋有料化の対応と買物量の変化を問う定量調査
  • 身近にあったエシカルな商品のフォトアンケート調査
  • コープの店頭導線調査でみつけたエシカルな商品
  • エシカル消費の実践方法を問う主婦へのインタビュー調査
  • エシカルな商品のウォンツをもとに新商品・サービス発想を行った、当社オリジナルの「解体親書」

開催概要

開催日 2020年12月21日(月)
開催時間 16:00~17:00 ※本編終了後に質疑応答の時間を設けます
会場 オンライン開催 ※ZOOMを利用
定員 300名
料金 無料
申込締切 2020年12月17日(木)AM10時
その他

開催前日までにセミナー用URLをご連絡します

「事実新聞」のアーカイブ

以下より、これまでに発行した事実新聞の紙面をダウンロードしてご覧いただくことが可能です。

事実新聞 73号 2020年10月号

事実新聞 73号 2020年10月

テーマ「もし明日ステイホームになったら?」

 

ニューノーマルな環境で生まれた新しい生活欲求(ウォンツ)を新型コロナウイルス禍を追体験することで明らかにしました。

 

 

 

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この記事を書いた人

株式会社ドゥ・ハウス 執行役員 聞く技術研究所 マネジャ

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