アルコールが飲めなくても雰囲気を味わいたいお花見は、微炭酸のレモンジーナで乾杯

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毎年恒例の女友達とのお花見は、今年は井の頭公園です。お弁当を駅ナカで買って飲料は近くのコンビニで調達します。友人達は「ビールの新商品あるかな?」なんてアルコールを物色していますが、お酒が弱い私は悩んでしまいます。ソフトドリンクではせっかくのお花見がつまらないので何かシュワっとする炭酸飲料にしようと売り場を見ました。
ずらりと並んでいる中でが3本だけしか残っていない商品が「(外部サイト)レモンジーナ」です。
今朝の新聞で、売れすぎて出荷停止で店頭には出荷済みの商品がなくなり次第しばらく並ばないと書いてあるのを見て気になっていたのを思い出しました。 (外部サイト)オランジーナは何回か飲んだことがありますが、甘さ控えめですっきりした味は気にいっていました。私自身レモン飲料は大好きでレモンスカッシュを頼むことも多いので絶対飲みたいなと思っていました。友人にも勧めようと2本購入しました。
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持参のレジャーシートを広げてサンドイッチ、おにぎり、唐揚げ、お菓子と一緒に桜の花びら浴びながらレモンジーナで乾杯しました。ビールを買った友人達も「美味しそう!飲んでみたい」と反響があったので、早速お裾分けをしました。1人で飲むより大勢でワイワイ飲むのって楽しいな!まるで飲み会と同じ気分になってきました。私はレモンジーナでも十分酔うことが出来ます。
商品説明にレモンジーナはフランスの晴れた週末に家のガーデンで楽しまれているシトロネード呼ばれるレモン果実の飲み物をモチーフにした微炭酸ですと書いてありました。
まさに気分はどこかフランス、微炭酸が程よい刺激で喉の渇きを潤してくれて、食べ物が一層美味しく感じる飲料だなとお気に入りの飲料の仲間入りをしました。
レモンジーナのおかげで満開の桜の下で、おしゃべりに食も飲料もどんどん進んで、今年も楽しいお花見となりました。

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