「聞く力」

ドゥ・ハウスの全てのサービス、研修のベースに「聞く力」があります。
「聞く力」は物事をあるがままに受け入れ、その受け入れたモノや相手になってみて感じ、そこで感じた様をそのままに表現する運動のことです。

「聞く力」5つの要素 4.相手から自分を見る

相手から自分を見ること、それは「いろんな角度から見る」ということでもあります。相手から自分を見てこそ初めていろんな角度から見ることができるのです。

その実践のために、私たちは時々、商品そのものになってみたり、商品が置かれている棚になってみたりします。時にはレジの機械になってみたりします。そうやって購入者を観察したりします。そうすることで、商品の違う顔が見えてきます。

Column&CaseStudy-聞く技術研究所の記事より
Positive Post-主婦マーケターによる商品体感ストーリー

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