ドゥ・ハウス物語第2章

ここでは、前・代表取締役社長の稲垣が社内のコミュニケーション資料として作成した自分史『ドゥ・ハウス物語第2章 ~第3章の入り口にて~』をご紹介しています。

社内資料となっておりますが、ドゥ・ハウスをより深くお知りいただける資料としてご利用ください。

ドゥ・ハウス物語第2章 ここにバラがある。ここで踊れ!! 「素材缶詰」写真
「ドゥ・ハウスのプレゼン・パッドにも引用した、稲垣の一番好きな話。
あれがない、これがない、ないからできない…は言うな。
「環境まるごと自分の責任だ」
だから、そこで踊ってみせろ…という話。
「素材缶を使って食べて、知ってもらうということだけを目的としていました。そんなパーティをコツコツ続けていって、延べ500回、参加人数で3,000人くらいが参加しましたね。その結果、ある時点から町田市内での素材缶の売上がグンと伸び始めたのです。(ドゥ・ハウス物語第2章より)」
ドゥ・ハウス物語第2章 ~第3章の入り口に立って~
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Column&CaseStudy-聞く技術研究所の記事より
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